7月24日 午前中

お気に入りのパワーストーンがあるのだけど、これをつけると肌が荒れる。でも気に入っているからつけたい。されど、荒れる。しかし、それを忘れてまたつける。けど、荒れる。どうすればいい。こういったことは世の中にごろごろ転がっていて、そのひとつが反日に揺れるかの国の心境だろう。笑ってしまってしかたがない。毎度のことながら爆笑で、相変わらずの幼稚な発想に腹を抱えている次第ではあるが、笑ってばかりもいられない。バカだが一応、軍隊を持っている迂愚国家が日本の近隣に存在するという事実。また、そこにルーツを持ち、いかな場合でも連中の肩を持とうとする勢力が国内に跋扈するという現実。先日の参議院選ではっきりしたこの国の分断にこういった国籍対立が要所要所に顔をのぞかせている気がしてならない。こんなことを考えるのは何も自分だけではなく、ちょっと紐解けば多くの著名人、あるいは学者が論を説いていて、そのひとつが土着倭冠なる造語。この造語は無論、コリア半島発ではあるが、日本国内に目を向けても重なる部分はある。日本の国力向上につながることはいかなる場合でも容赦しないという考え方、つまり日本国弱体を図るある種の勢力なり、一個人なりに重なるのである。時間切れ。ジムに行く。
posted by せつな at 10:57Comment(0)日記