7月11日 朝

ジャニーズ事務所とえいば、ぼくらのあこがれは光ゲンジとスマップだった。あのころ、アイドルといえば、逆立ちしたって手に届かない存在で、まさに雲の上の頂上人といえた。時は流れた。誰もが逢いにいけるアイドル。近くにいるアイドル。誰もかれもがアイドル。showroomで配信しているアイドルだってブスとバカばかりだ。もちろん例外はいるが、ほんの一握りで、語りかければたぶん語り返してくれる、それすら身近な存在と化している。アイドル。スタークラブはそれを偶像と訳したが、古くはシドであり、最近は自分にしか興味がないのだけれど、アイドルという響きだけが、うっすらと辺りを照らす気がする。だれもいなくたって、どこにもいなくたって、アイドルという言葉だけで。ジャニーズ帝国の崩壊はいつはじまるのだろうか。モーニング娘にAKBが迫ったように今まで男性アイドル事務所の増築はなぜなされてこなかったのか。崩壊というよりは瓦解だろうか。気づかぬうちにはじまっていたのだ。などと、東京タワー、オカンとボクと時々オトン風にはじめてみました。さて、経産省は南コリをホワイト国から外す法案に対し、インターネット上で世論調査を実施した。これは厳密なもので回答するには本名と自宅住所の記載を必要とする。その結果、なんと98パーセントが外すことに賛成という意見表明に至った。すさまじい数字だ。こんな数字をみたのは生きてきたなかでフセイン以来だ。ロシアでさえ、ここまでの数字はなかったはずだ。絶好の機会が到来した。これを機に南コリと縁を切ろう。もともとこの縁にしろ、日本国内に呼応する朝日や毎日といった勢力が強引に結んだ縁にすぎない。しかし、これが長く勘違いさせる起因になったことは事実だ。日本に在住する国民の98パーセントは南コリと関わり合いたくありません。残り2パーセントは日本に在住する外国人です。この結果を重く受け止めて政府重鎮は行動を起こしてもらいたい。いまこそ勇気を奮うときだ。夢にまで見た国交断絶のときがきたのだ。日本人が汗水たらして働いて収めた税金は日本人のために使おう。たかり、せびり、おねだり、むしん、ぱくる、ぬすむ、きげんをしゅちょうする。もう、ほんとにうんざりなんだ。うんざりだ。
posted by せつな at 08:38Comment(0)日記